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ロングスケートボードの楽しさをライダー目線のリアルな映像でお届けするこのプロジェクト!第一回目から沢山の方に閲覧いただき、とても良いスタートを切ることが出来ました。ありがとうございます。 今後もライダー、スタッフ一同頑張っていきますのでよろしくお願いします!

第二弾は、私が運営しているロングボードグループ、Wired Longboardingからのビデオです。 今年のGWはWiredみんなで岐阜県にTripしてきました。 岐阜のショップ、ForAriveのオーナーで地元でロングスケートボードの楽しさを発信し続けている新井さんのお世話になり、素晴らしいスポットに連れて行って頂きました。

GW.CORE

Keisukeさん、田村憲之くん、私、宅間の、Wiredメンバーによるパックラン(数人で列をなして走る)を撮影しました。息を合わせて走っていく一体感は1人で滑るより何倍も楽しいです。当日テンションが上がり過ぎて暗くなっても滑っていました。この感覚を少しでも観てくれている方々とこの映像を通してシェア出来ればと思います。

スクリーンショット 2014-05-19 1.01.23

I hope you enjoy it!!!

※お願い

他県に遠征に行く際には地元のロングボーダーと連絡をとって一緒にスケートする事をお勧めします。 地元のライダー達に迷惑をかけない為にご協力をお願いします。

※パックランについて

パックランはとても楽しい反面、転倒時にはライダー同士の接触の可能性もあり危険を伴います。 楽しむには熟練したテクニックと経験が必要です。 初心者の方、ライディングに自信の無い方は絶対に真似をしないでください。

※滑走、撮影時の安全への取り組み

交通量の極めて少ない道路を選んで滑走をしています。 スタートとゴール地点を決め、各地点にトランシーバーを持たせた確認員を配置し、更にライダーもトランシーバーを装着して連絡を取り合い安全確認を行っています。 全ての通行者(車両、軽車両、歩行者)が滑走範囲に近づいてきた場合、いつでもすぐに停止出来る状態にありますので、出会い頭になったり、すれ違う事はありません。 ダウンヒルスケートを楽しむ際の安全対策は絶対に必要です。 是非参考にしてみてください。

Screen Shot 2014-05-08 at 11.18.48 AM

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Takuma

Takuma

千葉県出身
2007年にダウンヒルスケートと出会い、魅了される。
その後、国内外のスケーター達との出会いや数々の経験を経て、日本人としていち早くライディングテクニックを習得。
そして様々な活動を通してシーンの土台を築きあげた日本のダウンヒルスケート界のパイオニア。
2013年にはMaryhill Festival of Speedにも参加。海外でのスケート経験も持つ。
現在は自身のグループとなるWiredの仲間達と関東を拠点に活動中。そして、Landyachtz LongboardsとVENOM Japanのチームライダーを務めている。

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